【内容紹介】


 杉上「じわじわと挿れられるのと、

    一気に貫かれるのと、どっちが望みだ?」


 麗子「や……やるなら、早くやりなさいっ」


 杉上「いいのか?

    一生に一度しかないのだぞ?」


 麗子「しょ、処女なんて……なんの価値も

    ないわっ」


 (そんなこと、ない……)


 麗子は強がりで出た自分の言葉を、心の中で

 否定していた。


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