【内容紹介】


 勇那「ねえ、聞こえる? 私のあそこから

    あふれる、愛液の音が……

    んっ、はあっ、ああ……」


 リョウ「う、うん……聞こえるよ……っ。

     んあっ、ああ……」


 勇那「リョウもこんなにお汁出して……はぁっ、

    はぁっ……イヤらしいわね……っ」


 鈴口からとろりとあふれた粘液が、

 ストッキングを濡らし、

 勇那の足の動きによって泡立っていく。


 リョウ「うっ、くっ、ああっ、あっ、

     はあ……っ!」


 勇那「もっと感じなさい……私の足で……。

    ふふっ、ふふふふっ」


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